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EX-CLOUD / livedoorレンタルサーバ ヘルプ
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DNSホスティング (EX-CLOUD / livedoorレンタルサーバ)
DNSホスティングとは、本サービスのコントロールパネルでDNSゾーン情報管理し、当社のネームサーバ(ns01.atsrv.jp/ns02.atsrv.jp)が利用できるようにする機能です。 DNSホスティングについては、ホスティングの購入時にホスティングドメインを指定して購入する際、有効/無効の選択ができます。マルチドメイン対応のホスティングプラン (例えば ADVANCE,EXPERT,EX-SCALE)を購入された方については、特典で複数のドメインゾーン情報の管理ができるようになっていてDNSホスティング数を上限まで追加できるようになっています。 コントロールパネルでDNSホスティングを追加できるパターンは以下の A、Bのいずれかです。 A.ライブドアレンタルサーバでのドメイン登録、ドメイン移管をされた方 DNSゾーンファイル編集画面とネームサーバ機能(DNSホスティング機能)、 さらに.com/.net/.org/.info/ 汎用jp の場合はWHOIS情報上のネームサーバ変更機能もあります。 またWHOIS情報で公開されている連絡先情報等の編集はコントロールパネルでできないため別途サポートセンターにご依頼いただく必要があります。 B.マルチドメイン対応のホスティングプランを購入された場合 ADVANCE、EXPERT、EXSCALEプラン等のマルチドメイン対応のホスティングプランは複数個のDNSホスティングが付帯します。 ADVANCE、EXPERTは上限10、EXSCALEプランの場合は、1ユニットにつき既定10(※)。 ホスティング契約の付属機能につき、他社で取得したドメインに対しても、DNSゾーン編集画面とネームサーバ機能が有効にできます。 ただしドメイン名は他社管理のままなのでWHOIS表示情報の変更は行うことができません。 【★Bの場合の注意】紐付けされているホスティングプランを解約された場合については解約後の一定のタイミング(数十日後)で契約に紐付けられているゾーンファイルも削除されます。ホスティングプランの解約の際はご注意ください。 ※EXSCALEではDNSホスティングの数をオプション購入で増やすことができます。 Dr.WEB(ドクターウェブ) (EX-CLOUD / livedoorレンタルサーバ)
「Dr.WEB」 はロシア国防省などの政府機関でも採用されるなど、 数多くの導入実績を持つ業界最高水準のウイルス・スパイウェア対策製品です。
近年は、1つのウイルスから類似ウィルス(亜種)が大量に発生するケースが多くあります。 「Dr.WEB」では、1つのウィルス検体から予測され得る全ての亜種に対応可能なパターンを生成します。 そのため少ないパターンで数多くのウイルスに対処することが可能です。 ウイルスデータベースは 1日に複数回更新され、アンチウイルスエンジンも最新バージョンに自動更新されます。 パターンファイルが頻繁に更新されてもファイルサイズがコンパクトな為、ストレスなくご利用が可能です。 livedoorレンタルサーバでは、各プランでサーバ管理ツール「Plesk」による操作が可能です。 |